書籍・メディア掲載

書籍・メディア掲載

 

メディア掲載

〔2018.08.28〕代表松上のコラムが「日経BizGate」に掲載されました

〔2018.08.20〕代表松上のインタビュー記事が「Yahoo!ニュース」に掲載されました

〔2018.08.20〕代表松上のインタビュー記事が「DANRO」に掲載されました

〔2018.08.12〕代表松上の著書が「Yahoo!ニュース」で紹介されました

〔2018.07.15〕代表松上の著書が「NIKKEI STYLE」で紹介されました

〔2018.07.15〕代表松上の著書が「NewsPicks」で取り上げられました

書籍紹介

〔2019.01.19 新刊発売〕
PowerPoint資料作成 プロフェッショナルの大原則

内容紹介

迷うな、ルールはここにある

プロフェッショナルの資料作成のルールはここにある。

「元外資系コンサルによる人気講座をまるごと書籍化」
「これ1冊あれば、資料作成の本を買う必要はありません!」
「コンサルタントのテンプレートがすべてダウンロード可能!」

「働き方改革」が叫ばれる中、「わかりやすく、論理的で、説得力のある」資料を使い、効率的にコミュニケーションをとることがますます求められています。
本書では、プロフェッショナル系職や企画職に向けに、コンサルタントの作成する資料に共通するルールを抜き出し、「154個の原則」にまとめました。資料作成において重要なのは、「ルール」を習得することです。「ルール」を理解すれば、「伝わる」資料を、「効率的」に作成できるようになり、誰もが外資系コンサルタントのような洗練された資料を早く作ることができます。スライド構成から情報収集、図解、グラフ、印刷、資料配布まで、資料作成に関わるすべての流れの説明に加えて、「現場目線での知見」がふんだんに盛り込まれた「資料作成本の決定版」ともいえる1冊です。

<こんな人におすすめ>
・経営企画、マーケティング、広報、財務などの企画・管理系部門の方、または目指されている方
・企画書や提案書を作成する営業職の方
・コンサルタントなど、プロフェッショナル系の業務についている方、または目指されている方

書籍情報

・著者:松上純一郎
・出版社:技術評論社
・発売日:2019年1月19日
・ページ数:528ページ

〔期間限定〕本編の抜粋全132ページのサンプルPDFのダウンロード

本書籍の全132ページ(書籍全体の4分の1)を期間限定で公開しております。

サンプルPDFのダウンロードはこちらから

 

ドリルで学ぶ! 人を動かす資料のつくりかた

内容紹介

一目で伝わる資料には「パターン」があった!
元外資系コンサルが教える効率的な資料作成のコツ!
無料ダウンロード可能なテンプレート付きで、使える資料がすぐできます。

「生産性の向上」が議論されるなか、簡単に作成でき、一目で分かる資料の重要度は上昇しています。一方で、資料の作成方法を習う機会は少なく、セミナーや書籍などで自主学習するしかありません。さらに、従来の書籍では、技術の習得のためにパソコンを開きながら手を動かさないと学びにくく、忙しいビジネスパーソンにはその時間をとりにくいのが現状です。本書では、ドリル形式で即戦力となる資料の作り方を伝授します。

資料作成において必要なことは、「型」を習得することです。「型」によって効率的に資料を作成し、わかりやすい資料が簡単に作成できるようになります。本書では、基本的な「型」を学ぶことで、外資コンサル流のロジカルな考え方を理解し、資料作成の効率化が可能になります。また、JAL、ソフトバンク、アマゾンなどの企業をはじめとして、実際のケースを使用しているのも特長です。

書籍情報

・著者:松上純一郎
・出版社:日本経済新聞出版社
・発売日:2018年6月19日
・ページ数:160ページ

Contact

お問い合わせ

研修、コンサルティングのご相談